こんにちは! スポーティアの田中です!

 

 

昨日から私個人のフェイスブックで『フィジークデビューへの道しるべ』というテーマでトレーニング風景を掲載させて頂いています!

 

 

自分自身、1年後どれだけ成長しているのか大変楽しみですが、その過程を私だけでなくたくさんの方にもご覧いただき、より”ウエイトトレーニング”を身近に感じてもらえたらとの想いで掲載を決意しました(^^)

 

 

まだまだトレーニング歴としては浅く、お見苦しい場面もあるかと思いますが暖かく見守って頂けたらと思います(^^;)

 

 

また、しばらく発行がストップしておりましたが『Sportia Muscle Communication』も10月から再度発行させて頂けると思います。

(ストップといっても私が書いていなかっただけなのですが(^^;)

 

 

最新号のテーマとしましては、”ウエイトトレーニングにおける適切な運動強度”についてです!

 

 

私自身、サポート中何度か運動強度(回数など)について聞かれたことがあります。例えば、何でベンチプレスを15回行うのか?などです(^^;

 

 

日頃より会員様には私たちが提供させて頂いたプログラムを素直に受け入れて頂き、しっかり実施して頂いております!きっとそこには『信頼関係』があってこそだと思います(^^)

 

 

そして、私自身のトレーニングでも仮設⇒検証⇒解釈⇒再仮説…の繰り返しでトレーニングを考えることにより、体の感じが良くなってきつつあると実感しています。

 

 

これらを考慮すると『受動的なトレーニング』⇒『能動的なトレーニング』へ変化することで、お互いの共通理解が深まり1回のトレーニング効果がさらに高まると思います。

 

 

そのため、来月号から数回に分けて、まずはどのような考え方で運動強度を設定しているのか?そのベースとなる情報をお伝えさせて頂きたいと思いこのテーマを選択しました(*^_^*)

 

 

なるべく簡単に伝えようと意識はしていますが、やはり”簡単に分かりやすく”が一番難しいというのも書かせて頂きながら痛感しているところです(^^;

 

 

それでは最後までブログをご覧いただき、ありがとうございました!

 

(昨夜のトレーニング風景です!)