コロナ禍の中、無観客で開催された東京オリンピック!

 

 

 

素晴らしかった」と思いますね。

 

 

 

私の子供たち(中3、小3)が熱狂していた姿には正直驚きました。

 

それほど自国開催のオリンピック・トップアスリートのパフォーマンスをテレビながら”生”で観れることが素晴らしかったのだと思います。

 

大会組織委員会会長の橋本聖子さんが閉会式でおっしゃっていたように未来ある子供達にはこの自国開催のオリンピックを目に焼き付け忘れないで欲しいと私も思いますね。

 

 

 

 

開催には”賛否両論”ありましたが私は開催して良かったと思う1人ですね。

 

 

 

 

オリンピックのような大会では、どうしても「結果」にフォーカスされますが「過程」があることをもっと多くの方に伝えて欲しいと思いますね。

 

 

 

コロナ対策にしても「感染した?感染してない?」という「結果」ばかり報道していますが「感染しないために感染を広めないように」と多くの方が過ごしている「過程」を評価&強化すべきであり報道するべきだと思いますね。

 

 

 

少し話がそれましたが・・・。

 

 

 

私が今大会で印象に残った(感動した)競技は下記の3つでした。
*どの競技も素晴らしかった中でです。

 

 

①男子3000m障害  三浦 龍司 選手

 

②女子1500m  田中 希実 選手

 

③男子マラソン  大迫 傑 選手

 

 

 

どれも陸上(長距離)です。

約10年、実業団様のサポートをさせて頂いていたので気になるのでしょうね。
*長距離走なんてまさしく過程がすべての競技です。

 

 

 

「世界と戦える!」

「世界で戦うヒント!」

 

 

この3選手が証明してくれました。

 

 

「長距離走」=「パワー持久力」

 

 

 

やはりスポーツは面白いですね!!

 

 

 

感動をありがとうございました!!