Q&A - 福岡市南区大楠(高宮)のスポーツジム「SPORTIA(スポーティア)」

会員様からの質問

プロテインなどサプリメントは摂取したほうがいいのですか?
はい、摂取したほうがいいと思います。「トレーニング」というのは刺激でしかありません。この刺激を活かすためのポイントは「栄養補給」と考えます。スポーティアではアミノ酸(BCAA)を特に奨めております。
SPORTIAでおこなうトレーニング以外でも、トレーニングは必要ですか?
おこなうことに関しては問題ありません。
基本的に体の回復ができるのであれば、問題ないと思います。(運動量・強度によりますが…)
スポーティアで推奨しているトレーニング頻度(週1回/月4回/年間48回)は、筋力の維持・向上を目的に見出した最低限の頻度であり、ライフスタイルの提案です。

SPORTIAに興味がある方からの質問

トレーニング(60分)とボディケア(40分)をセット(100分)で組み合わせているのはなぜですか?
これは奥が深いです!
スポーティアの考え方としては、本来あるべき筋肉の長さからトレーニングによって収縮(短く)していると考えられる筋肉に対して、ストレッチングを中心としたオリジナルボディケアにて筋肉や腱に伸長という刺激を入れ、少しでも早く本来あるべき筋肉の長さに戻してあげることを目的にしています。
*本来あるべき筋肉の長さに戻らない状態では、疲労回復・脂肪燃焼・筋肉の成長は見込みにくいのです。
また、トレーニングによって交感神経を刺激し、ボディケアによって副交感神経を刺激することで、自律神経のバランス改善・向上をはかれるのではないかと考えセットで取り入れています。
最低頻度、週1回のトレーニングで効果はありますか?
あります。
スポーティアの考え方としては、日常生活をより快適に過ごすために週1回トレーニングをおこない、継続的におこなうことでトレーニング効果を発揮すると考えております。
週1回のトレーニング以外でも、日常生活で歩いたり・走ったり・物を取ったり身体を動かしていることをトレーニングと考えます。しかし、日常生活を過ごす上で、使わない筋肉、刺激が入らない筋肉があります。そのような筋肉に対して週1回、いつもと違う刺激を入れる目的でトレーニングをしたいのです。筋肉は、怠け者ですからすぐ重力に負けてしまいます・・・。週1ペースの筋トレ、おすすめです!!
肩こり・腰痛・膝痛はトレーニングで改善することができますか?
できます。
肩こり・腰痛・膝痛の原因として、筋力や柔軟性の低下が考えられます。低下した筋力や柔軟性を把握し、トレーニングを継続することでほぼ改善できると考えます。実際に最近では、動作(歩き方、体の使い方)を変えることで治療している先生方もいます。
SPORTIAとフィットネスクラブの違いは?
スポーティアは、治療院とフィットネスクラブの架け橋になりたいと考えています。
治療院でできないこと、フィットネスクラブでできなかったことがスポーティアではできます。
「筋力トレーニング」という共通言語をもとに、困っている方、満足できなかった方をスポーティアは、マンツーマン指導させて頂いております。
SPORTIAの会員様はどのような年齢層が多いですか?
会員様の60%が女性、40%が男性、年齢層は20代~70代です。
正式に入会する前に、仮入会やお試し期間などはおこなっていますか?
おこなっておりません。
一度、体験トレーニングをご利用いただいて考えていただければと思います。また弊社をご利用していただくにはスポーティア会員になっていただく必要があります。ご検討いただければ幸いです。

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